人生初めてのサーフィン(ホントは2日目)

今日は人生初めてのサーフィンです。

まずは朝食で腹ごしらえ。

 

 

その後、波乗りへ。初めてのサーフィンって、少し恥ずかしいですね。

「いい波」の選択眼が無いため、インストラクターと沖合いに待っていて、いい波が来た瞬間に「来たぞ!一生懸命漕げ!」といって、いいタイミングでサーフボードを押し出してくれるようなことを、何度も繰り返します。

逆に言うと、いい波が来るときまで、インストラクターに板を押さえてもらいながら、ひたすら待っているということなのですよ。。

まだ、全然波を乗りこなせないので、すぐに板から落ちるのですが、すぐに先生の待っている沖に引き返す。なんだか、修行のようでした。一緒に教えてもらっていた台湾人の若い子は途中で投げ出してましたが。

 

 

 

 

 

 

でも、ひたすら運動したあとのビールがとてつもなくおいしかったです!

 

 

 

 

また、来年もサーフィン挑戦しようと思います。

 

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